Home > ► 前売チケット

► 前売チケット Archive

<前売りチケット> 9/2(金) LIQUIDROOM Anthony Naples

NYアンダーグラウンドの“ナウ”を象徴するAnthony Naples、再びリキッドルームに!
9月2日 恵比寿リキッドルーム




Anthony Naples


NYアンダーグラウンドの“ナウ”を象徴するAnthony Naples、再びリキッドルームに

For Tetの〈Text〉、Eamon & Justinの〈Mister Saturday Night〉、Will Bankheadの〈The Trilogy Tapes〉、これらすべて現在、欧州からUSのアンダーグラウンドに横たわる、テクノ/ハウス/ベース・ミュージックの構造線を構成する、最も高い人気を持つレーベルたちだ。これらのレーベルすべてからリリースする才人こそ、Anthony Naplesその人だ。ザラついたテクスチャーに、ハウスの伝統的なグルーヴを携えた彼の作品は、電子音響からロウ・ハウスまで、いま最も刺激的なNYアンダーグラウンドのエレクトロニック・ミュージック・シーンのダンス・サイドを象徴するサウンドでもある。そして彼のレーベル〈Proibito〉もまた、上記のレーベルと同等の価値を持つ存在になっている。それは彼のDJやアーティストとしての感覚、そしてすばらしいリリース作品、なによりもそれらを統括する彼の審美眼が大きくシーンに認められていることに他ならない。朋友、Huerco S.を伴っての来日から約1年、ふたたびLIQUIDROOMに到来する。共演はAnthonyからの強烈なリクエストでDJ HIKARUの登場が決定。そしてLicaxxx、おなじみMOODMANが登場。NYアンダーグラウンドの地下から、ハウス・ミュージックの新たな世代の刺激的な息吹を。(河村祐介)

feat.
Anthony Naples
DJ HIKARU
Licaxxx
MOODMAN(HOUSE OF LIQUID/GODFATHER/SLOWMOTION)

2016.9.2 friday midnight
LIQUIDROOM
open/start 24:00
adv.(8.6(sat) on sale!!!) 1,500yen / door 2,000yen(hol members, under 25→1,500yen)
*PIA[P-code 306-922]、LAWSON[L-code 71999]、e+ http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002198754P0030001 、DISK UNIOIN(SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP/SHINJUKU CLUB MUSIC SHOP/SHIMOKITAZAWA CLUB MUSIC SHOP/KICHIJOJI/OCHANOMIZU-EKIMAE)、Jazzy Sport Music Shop Tokyo、JET SET TOKYO、Lighthouse Records、LOS APSON?、TECHNIQUE、clubberia(8.8(mon)~)、RA、LIQUIDROOM

※20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。(You must be 20 and over with photo ID.)
※法律で禁止されている物や危険物の持ち込みは固く禁じます。(Any hazardous or illegal items are strictly prohibited within the premises of the venue.)
※再入場はお断りさせていただきます。(Re-entry to the venue is not permitted.)
※会場周辺での座り込み/たむろ/立ち話/待ち合わせ/大声で騒ぐ等の行為は近隣の方のご迷惑となりますので固く禁じます。(Please do not sit around, loiter, make loud noises, or plan to meet up with people in-front of, or around the venue. Please be considerate of the people in the surrounding neighborhood.)

info LIQUIDROOM 03-5464-0800 http://www.liquidroom.net

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

開催間近!!チケット絶賛販売中!! 7月16日(土)〜18日(月・祝) rural 2016 -アンダーグラウンドな音楽を堪能できる唯一無二の野外パーティー

rural 2016

大自然のなか世界のアンダーグラウンドな音楽を小さなコミュニティで堪能する野外パーティ「rural 2016」が、7月16日(土)~18日(月・祝)まで長野県東御市 「湯の丸高原」にて開催! 


第1弾アーティストとして・・・ 

Sendai Sound System(Peter Van Hoosen & Yves De Mey)が「rural」初登場。ベルギー人テクノ・プロデューサーPeter Van Hoosenの硬質なグルーヴとYves De Meyの重厚サウンド、この2人の化学反応から生み出される、幅広い音楽性テクノ〜エクスペリメンタル〜ディスコに要注目。 

テクノ、ハウス、ベースミュージックを融合させた独自の音楽性を提示し続けている Pearson Sound (aka Ramadanman / Maurice Donovan) がDJセットで「rural」に二度目の登場。

アンダーグラウンドのテクノシーンで今最も成功を収めている DJ NOBU が6年連続で「rural」に出演決定。 

ベルリンのアンダーグラウンドで絶大な支持を得ているレーベル”Dystopian”の Felix K とヨーロッパでも高く評価されている日本人アーティスト ENA の2人による世界初のライブショーケース。
 
東京で自身のパーティーをオーガナイズしながら積極的なブッキングも行っている「MNML SSG」主宰の Chris SSG。

台北のアンダーグラウンドテクノ集団”smokemachine”から唯一のレジデント diskonnected。 関西地下シーンで活躍するDJユニット halptribe が「rural」に初登場。 

「Red Bull Music Academy Paris 2015」「Sonar Music Festival in Barcelona 2016」など世界に活躍の場を広げている日本人女性アーティスト Sapphire Slows がライブセットを披露。
 
宇都宮を拠点に海外遠征もする Stone Neck がDJセットで出演決定。 

さらに「rural」のレジデント・メンバーである TAKAHASHI と NAO も登場。 

第2弾アーティストとして・・・

イタリア人テクノ・アーティスト NEEL が初登場。Donato DozzyとのユニットVoices From The Lakeでの活動でも知られる彼は、2012年7月に「Prologue Night at eleven」で初来日。また「The Awaiting rural 2013 at eleven」や、静岡県のシークレットべニューで裏ruralと称したイベントで5時間のロングセットを敢行。2015年3月には「rural pre. Anemone at UNIT」にてA/Vライブセットを行うなど、「rural」と最も関係が深いアーティストの1人だが、今まで本フェスティバルに登場することはなかった。そのNEELがついに初登場。DJ+Liveのハイブリッドセットを披露する。
 
アメリカ・サンフランシスコを拠点に活動するテクノ・アーティスト Solar が初来日決定。RAやDekmantelなどのPodcastでは、DJキャリア15年以上の安定かつ幅広い選曲で圧倒的センスを披露している。知る人ぞ知る才能が日本デビューを飾る。
 
地元ロンドンでは「Night Moves」主宰、また毎年7月にイギリス・ウェールズで開催されているチケット入手が非常に困難なフェスティバル「Freerotation」のレジデントDJの Jane Fitz が二度目の出演を果たす。
 
2001年の”PROGRESSIVE FOrM”からの国内リリースを皮切りに、同じく国内レーベル”op.disc”、海外では”Stroboscopic Artefacts”、最近では”Raster-NOTON”など名だたるレーベルからプロダクションをリリースしてる AOKI takamasa 。プロダクションも去ることながら、その安定したサウンドコントロール・ライブセットで過去2年間「rural」のフロアをロックし続けている彼が今年も登場。
 
ベルリン在住ニュージーランド人。レーベル”Tri Angle”や”Samurai Horo”からリリースを重ねる Fis が初来日。ドラム&ベースに長く携わっていた彼が、ここ数年プロダクションやDJプレイに大きな変化がもたされ、不規則なリズムやベース、エクスペリメンタルなライブセットを披露する。
 
実験音楽~テクノなど幅広いライブセットをモジュラーシンセで表現する KURO 。
 
アンビエント/ドローン・プロデューサー hakobune がライブセットで初登場。
 
音楽プラットフォーム”Melting Bot”で数多くのアーティストを紹介し、多大なる影響を与えてきた SlyAngle が初登場。
 
抜群なDJセンスで世界から注目されつつある「Future Terror」のレジデント Haruka が今年も登場。
 
幾度とヨーロッパツアーを行い、数多くのプロダクションをリリースしている日本人テクノ・アーティスト TAKAAKI ITOH が2年連続で出演決定。
 
そして「rural」レジデントとしては”form.”主宰の KOBA が登場する。

以上、国内外のアンダーグラウンドで活躍する気鋭の11組が出演決定。 今年の「rural」は関東・中部からアクセスしやすく、長野県 軽井沢に近い、標高1,800~2,000mの穏やかな山々に囲まれた「湯の丸高原」で開催。初夏の「湯の丸高原」は爽やかな亜高山帯気候で過ごしやすく、近隣に4つの日帰り温泉施設があるので、旅の疲れを癒すこともできる。


rural 2016


日時:
2016年7月16日(土)〜18日(月・祝)
※前夜祭 7月15日(金)詳細は後日発表


会場:
長野県 湯の丸高原
住所:〒389-0501 長野県東御市湯の丸高原
http://www.yunomaru.co.jp/s-access.html


出演:
Open Air Stage
Sendai Sound System (BEL) 
Mika Vainio (φ,Blast First Petite | FIN) 
Pearson Sound (Hessel Audio | UK) 
O/H (Rich Oddie of Orphx & David Foster of Huren, Teste | CAN)
NEEL (Spazio Disponibile, Voices From The Lake | IT) 
AOKI takamasa (Raster-Noton | JP) 
Cio D’Or (Semantica Records | DE) 
DJ NOBU (Future Terror, Bitta | JP) 
Felix K (Desytopian | DE)
Solar (we are monsters | US) 
Jane Fitz (Night Moves | UK) 
Felix K and ENA (Hidden Hawaii | DE/JP)
Wata Igarashi (Midgar Records | JP) 
Fis (Tri Angle Records | NZ/DE)
Chris SSG (MNML SSGS | JP)


Indoor Stage
DON’T DJ (Diskant, birdfriend | Berlin)-Live-
KYOKA (Raster-NOTON |Tokyo) -Live-
GONNO (International Feel | Tokyo) 
YPY (goat, bonanzas, Nous | Osaka) -Live-
Sapphire Slows (NOT NOT Fun | Tokyo) -Live-
TAKAAKI ITOH (WOLS, RESIDENCE | Sendai) 
Haruka (Future Terror | Tokyo)
diskonnected (smokemachine | Taipei) 
KURO (Psyristor Trax | Tokyo) -Live-
hakobune (Tokyo) -Live-
Chee Shimizu (ORGANIC Music | Tokyo)
Apollo (black cream| Nagoya)
halptribe (phc | Kobe) 
Stone Neck (S.I.N | Utsunomiya)
SlyAngle (melting bot | Tokyo)
KOBA (form. | Tokyo)
TAKAHASHI (VETA | Tokyo)
NAO (rural | Tokyo)
and more…!



料金:


前売チケット(15,000円)


当日チケット(17,000円)
※前売が規定枚数に達しましたら当日券の販売はございません。
※駐車料金 及び テント・タープなど持込料金を含みます。
※7月16日(土)〜18日(月・祝)まで2泊3日の料金となります。

備 考:
メインステージから徒歩3分、温泉付ホテルの宿泊予約は4月15日から受付開始。
東京〜会場までの往復バスツアーについては後日ご案内致します。


〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

<前売りチケット完売>LABYRINTH ラビリンス 2016 :9月17日〜19日 新潟県苗場グリーンランド



6月14日(火) 11:00~ 早割チケット 販売開始
完売となります。


7月12日(火) 11:00~    前売りチケット 販売開始>
本日発売の通常版チケット完売いたしました!

チケットはお一人様 5枚までとさせて頂きます。
あらかじめご了承くださいませ。

当日10:00~ 1Fエントランス付近にて整理券を配布致します。
※時間前にお並びのお客様がいらっしゃった場合はスタッフ出勤時に配布を開始致します。

整理券は販売を確約するものではございませんので、ご了承くださいませ。


・販売は先着順となります。ご予約、お取り置きは承れません。

・店頭に並んで頂いた方を最優先とさせて頂きます。もし余剰が出た場合は通販可能となりますが、
毎回店頭だけで即完売しますので、開店時にはご来店くださいますようお願い致します。

・ご購入は店頭、またはお電話からの代引き通販となります。
お支払方法は現金・クレジットカードのご使用が可能です。
・長期ご不在や受取拒否で当店に返送された場合はその時点でキャンセルとさせて頂きます。
あらかじめご注意ください。

お問い合わせは 03-3476-2627 まで
MINDGAMES PRESENTS: THE LABYRINTH 2016
9/17 (土曜) - 9/19 (月曜) 新潟県 苗場グリーンランド

[前売券]
¥19,500
7月12日(火) 11:00~ 販売開始 
クラベリア

クラベリア(海外用Eチケット)
イープラス
ディスクユニオン 渋谷 クラブミュージック
ディスクユニオンCLUB/DANCE ONLINE SHOP



[駐車券] 
※ディスクユニオンでの取扱いはありません。
¥3,000 (500枚限定)


7月12日(火) 11:00~ 販売開始


駐車券購入サイト:


Clubberia : WEB販売





〜駐車場に関して〜


会場に最寄りの第1駐車場、第2駐車場への駐車は、事前に駐車券の購入が必要です。


駐車券をお持ちでないお客様は第3駐車場に停めて頂きます。


また今年度より、安全上の理由によりイベント開催中に第1、第2駐車場からの


車の出し入れは、お帰りの際を除いて一切禁止とさせて頂きました。


駐車した後の宿や温泉への移動はシャトルバスのみとなります。


尚、第3駐車場(苗場プリンスホテル付近)は無料で、


お車の出し入れは自由となっております。





[注意事項]
* 当日券は一切ありません。前売り券のみ2,500枚限定になります。
* 雨天決行、アーティストのキャンセル等によるチケットの払い戻しは致しません。
* キャンプサイトは無料でご使用いただけます。
* チケットが無い方の入場は理由如何に関わらずできません。ご注意下さい。


〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

6.18.sat 『D.L.I.P. PRESENTS BLAQ LIST -8th ANNIVERSARY-』at club asia!前売りチケット取扱い!


 
  

前売りチケット取り扱い!
3,000円(税込)


D.L.I.P. PRESENTS BLAQ LIST -8th ANNIVERSARY-



clubasia http://asia.iflyer.jp/venue/flyer/264074

DATE: Saturday 6月18日,2016年

TIME: 23:00~LATE

PRICE: DOOR:3500/1D ADV:3000/1D

GENRE: Hip Hop


LIVE:
OZROSAURUS
DINARY DELTA FORCE
BLAHRMY


SPECIAL DJs:
KOCO a.k.a SHIMOKITA
Jr.
KAZZMATAZZ
K-BOOGIE
Ken5
TAKEFUNK
KUMIKO
AGA
ORGANIC
KORK
SHINGEN
RUSTY
nicchome


BL DJs:
URUMA
BUNTA
R-MAN
CHANG-ONE
LEX
FARMY THE DIESEL


来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。
club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。
尚、男性の方のビーチサンダルはご入場をお断りさせていただきます。





チケット取扱い店舗:
  
渋谷club music shop
   新宿
club music shop
   下北沢club music shop
    吉祥寺
    横浜西口

※前売りチケットのご予約・お取置は一切できません、予めご了承の上お買い求め下さいませ。

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

【前売りチケット】4月29日(金・祝)~5月1日(日) 音楽とアートを結ぶ野外フェスRAINBOW DISCO CLUB 2016開催!!

4月29日(金・祝)~5月1日(日)までの3日間、伊豆半島 稲取高原に広がる大自然に囲まれた「東伊豆クロスカントリーコース」にて「RAINBOW DISCO CLUB 2016」が開催!
ANDREW WEATHERALLとGILLES PETERSONというUKが誇る2大巨塔が出演!!! 


rainbow disco club 2016

第1弾ラインアップとして、待望のニューアルバム『Convenanza』を2016年1月22日(金)にリリースする、UK音楽シーンの最重要人物、アンドリュー・ウェザオール(Andrew Weatherall)がヘッドライナーとして出演決定。


今や世界最高のDJであり伝説的なプロデューサーである彼のことを十分に知らなくても、プライマル・スクリーム『Screamadelica』(1992年)のプロデュースをはじめ、90年代の音楽シーンに決定的な影響を与えた人物と言えば、その功績が分かるだろう。


またケミカル・ブラザーズやアンダーワールドなど、著名アーティストを多数輩出したレーベル“Junior Boy‘s Own”の設立メンバーでもあり、現在、最も信頼のおける、最も尊敬に値するプロデューサー/DJの1人である。2012年の「electraglide」以来となる来日公演は見逃せない!


さらに、世界中で絶大な人気と影響力を誇る、オランダ・アムステルダムのレーベル”Rush Hour”から、看板アーティストの SAN PROPER、同レーベルのオーナー ANTAL、「RA」のDJランキングで初登場にしてTOP100にランクインした期待の HUNEE、ジャパニーズ・ハウスの先駆者として有名な伝説のプロデューサー寺田創一の4名が RUSH HOUR ALLSTARS として出演決定。個性派揃いのアーティストたちによる化学反応をロングセットで楽しめる。


そして、ジャズ/サイケデリック/ロック/ソウル/初期のエレクトロニカをルーツに、唯一無二のスタイルで活躍するドイツのベテラン MOVE D。日本からはディスコ/ハウス、時代の流れにとらわれないオルタナティブ・ミュージックのパイオニアたち、瀧見憲司と井上薫が出演決定。
さらに、シカゴ・ゲットーハウスを代表するアーティストDJ FUNK。元祖エレクトロ・サウンドのパイオニアとして知られる西海岸レジェンド・アーティストのEGYPTIAN LOVER。札幌を拠点に活動しながら世界中のプロデューサーから高評価を得ているkuniyuki。多角的視点からのエレクトロニック・ミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるDJ/トラックメーカーのDJ SODEYAMA。


そのほか「レッドブル・ミュージック・アカデミー」の卒業生であり、今や世界を舞台に活躍する気鋭の日本人アーティストとして、grooveman Spot とのユニット 77 KARAT GOLDも話題となったsauce81。Hiroaki OBAとAlex KassianによるユニットOpal Sunn。女性卒業生としてパリの「レッドブル・ミュージック・アカデミー」に参加したSapphire Slows。昨年話題となったカラオケ館を舞台にしたイベント「LOST IN KARAOKE」で独特の世界観を披露したSparrowsの三宅亮太等による3人組シンセ・ポップバンドCRYSTALが登場する「レッドブル・ミュージック・アカデミー」の豪華ステージ。


Warp Records最古参アーティストであり、ヒップホップ、ソウル、レゲエ色の強い独特のエレクトロニクス・サウンドで、25年にも及ぶキャリアを持つNIGHTMARES ON WAX [DJ SET]。


アンダーグラウンドのテクノシーンで今最も成功を収めているDJ NOBU、北米の指折りのクラブSmart Barのクリエイティブディレクターであり、ハウスミュージックの超重要人物THE BLACK MADONNAの2人によるRDCエクスクルーシヴのB2Bセット。


RDCのレジデントとして長年ダンスシーンに携わるSISIとKIKIORIXが出演決定。
 


公 演:
RAINBOW DISCO CLUB 2016

日 程:
2016年4月29日(金・祝)9時開場/12時開演 ~ 5月1日(日)(2泊3日)

会 場:
東伊豆クロスカントリーコース特設ステージ

出 演:
RAINBOW DISCO CLUB STAGE
ANDREW WEATHERALL
GILLES PETERSON
NIGHTMARES ON WAX [DJ SET]
RUSH HOUR ALLSTARS (Antal / Hunee / San Proper / Soichi Terada[LIVE])
MOVE D
KENJI TAKIMI
KAORU INOUE 
KIKIORIX
SISI


RDC EXCLUSIVE
DJ NOBU b2b THE BLACK MADONNA


RED BULL MUSIC ACADEMY STAGE
DJ FUNK
EGYPTIAN LOVER
kuniyuki
DJ SODEYAMA
sauce81
OPAL SUNN (Hiroaki OBA & Alex Kassian) 
SAPPHIRE SLOWS
CRYSTAL


LIVE PAINTING
TokyoDex / Whole9

料 金:
一般発売チケット(15,000円)
販売期間 2月1日(月)正午~4月28日(木)
オンライン販売:ディスクユニオンCLUB/DANCE ONLINE SHOP, 楽天チケット, Resident Advisor, clubberia, BANANA
店頭販売:ディスクユニオン(渋谷クラブミュージックショップ / 新宿クラブミュージックショップ / 下北沢クラブミュージックショップ /お茶の水駅前店 / 吉祥寺店 / 町田店 / 横浜西口店北浦和店・ 池袋店 / 千葉店 / 柏店 / 立川店 高田馬場店 大宮店),TECHNIQUE, LIGHT HOUSE, JET SET, GAN-BAN

駐車券(2,000円)
販売期間 2月1日(月)正午~4月28日(木)
販売先:楽天チケット (http://r-t.jp/rdc)

テント券(3,000円)
販売期間 2月1日(月)正午~4月28日(木)
販売先:BANANA (http://bnana.jp/products/rainbow-disco-club-2016)

当日券(17,000円)
*前売券が規定枚数に達しましたら当日券の販売はございません。
*夜間は自然を静かに楽しんで頂くため音止めを致します。


〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

【前売りチケット】5/4(水・祝) CIRCOLOCO JAPAN 2016開催!!

5/4(水・祝) CIRCOLOCO JAPAN 2016開催!


circoloco 2016


昨年、幕張海浜公園の砂浜にアンダーグラウンドなテクノ&ハウスのDJたちが一挙来日して、クラブシーンで話題(clubberia Festival AWARD 2015で8位選出)となった、スペイン・イビサ島の人気パーティ「CIRCOLOCO」が日本再上陸!今年は東京湾を眺める晴海客船ターミナルに場所を移して開催! 
今年出演が決まっているのは、Resident AdvisorのDJランキングで何度も1位を獲得、現在も常にトップ10にランクインしているSETH TROXLER(セス・トロクスラー)。そして、パラダイス・ガラージの常連だった父の影響で幼少の頃からNYのディスコやハウスを聴いて育った次世代の兄弟ユニット、THE MARTINEZ BROTHERS(ザ・マルチネス・ブラザーズ)。彼らもまたResident AdvisorのDJランキングで上位をキープしている。そしてオランダ・アムステルダムを拠点に「CIRCOLOCO」でレジデントとして活躍するMEES DIERDORP (ミーズ・ディアドープ)。日本からは唯一のレジデントDJとして、本場イビサの「CIRCOLOCO」へ出演経験を持つ、SATOSHI OTSUKI(オオツキ サトシ)が出演決定。    

公演:CIRCOLOCO JAPAN 2016
出演:SETH TROXLER/THE MARTINEZ BROTHERS/MEES DIERDORP/SATOSHI OTSUKI and more  
日程:2016年5月4日(水)
会場:晴海客船ターミナル
開場/開演/終演予定:12:00/12:00/20:00 
チケット一般発売日:3/23(水) ディスクユニオン各店で取り扱い予定

http://circoloco.jp/



〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

3.21.月(祝前日) 『大北海道GOOD SOUND展』at clubasia 前売りチケット取扱い!

 

 
 
前売りチケット取り扱い!
3,500円(税込)

大北海道GOOD SOUND展


clubasia http://asia.iflyer.jp/venue/flyer/256669

DATE: Monday 3月21日,2016年

TIME: 19:30~LATE

PRICE: 前売り3500円 / 当日4000円 (※入場時ドリンク代別途500円) 

GENRE: Hip Hop

ARTISTS: THA BLUE HERB, DJ honda&B.I.G.JOE, O.N.O a.k.a MachineLive, DJ NORI, DJ SEIJI(S.P.C), TAMA, DJ KEN, ELIAS, REFUGEE CAMP.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。
club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。
尚、男性の方のビーチサンダルはご入場をお断りさせていただきます。





チケット取扱い店舗:
  
渋谷club music shop
   新宿
club music shop
   下北沢club music shop
   


※前売りチケットのご予約・お取置は一切できません、予めご了承の上お買い求め下さいませ。

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

【前売りチケット】3/12(土)からディスクユニオンで早割チケット販売開始! Gilles Peterson presents WORLDWIDE SESSION 2016

5/4(水・祝)に新木場STUDIO COASTで開催されるWORLDWIDE SESSION 2016
5月4日(水・祝)に新木場スタジオコーストにて開催される、世界で最も影響力のあるDJジャイルス・ピーターソンと、
日本のクラブシーンの礎を築いたDJ/松浦俊夫が、心から推薦するバンド・プレイヤーが集うデイタイムフェスティバルです。

ディスクユニオンでは3月12日(土)から前売りチケットを販売開始! 
しかも、既に販売終了した早割価格での販売! 





■Gilles Peterson presents WORLDWIDE SESSION 2016

5月4日(水・祝)に新木場スタジオコーストにて開催される、
世界で最も影響力のあるDJジャイルス・ピーターソンと、
日本のクラブシーンの礎を築いたDJ/松浦俊夫が、
心から推薦するバンド・プレイヤーが集うデイタイムフェスティバルです。

出演は、91歳マーシャル・アレン率いる13名のサン・ラアーケストラから、
J.ディラへのトリビュートをオーケストラでアプローチし一躍有名となった
ミゲル・アトウッド・ファーガソン率いる6名のアンサンブル、そして、
4月に新譜リリースを控えたSOIL&"PIMP"SESSIONSと
世界的トランぺッター日野皓正による当企画だけのスペシャルユニット
といったバンドに加え、ジャイルス・ピーターソン、松浦俊夫のDJが
フロアを盛り上げます。

サン・ラ・アーケストラの中にはトランペットに、クール・アンド・ザ・ギャングの
メンバーとして最近も来日を果たしたマイケル・レイが、そして、
ミゲル・アトウッド・ファーガソン・アンサンブルにはドラムに、
ロバート・グラスパーバンドメンバーとして、
また、自身のバンド「ERIMAJ」でも有名なジャマイア・ウィリアムス、
NYジャズシーンの精鋭、トランペットのウォルター・スミスIII世、
ボーカル/サラ・ガザレクとのデュオも好評のピアニスト/ジョシュ・ネルソン
がいるなど、イベント名の通り、様々なプレイヤーによる「セッション」も
大きな見どころの一つです。



公演概要--------------------------------------------------------

公 演 名:
Gilles Peterson presents WORLDWIDE SESSION 2016

日 時:
2016年5月4日(水・祝) OPEN/START 15:00

会 場:
新木場STUDIO COAST

出 演:
GILLES PETERSON
THE SUN RA ARKESTRA featuring MARSHALL ALLEN
The Miguel Atwood-Ferguson Ensemble
日野皓正
SOIL&"PIMP"SESSIONS
松浦俊夫

料 金:
ディスクユニオン店頭でチケットを購入される方の特典として、
既に販売終了した早割が復活!¥7,800でご購入頂けます。


主催  :フロンティアインターナショナル
  FMヨコハマ
協力  :イープラス/シネブリッジ/ディスクユニオン/
ブーム・メディア・コミュニケーションズ/ユニバーサル ジャズ/
ローソンHMVエンタテイメント/Arban /BEATINK/
Brownswood Recordings/clubberia/JAZZ LIFE/Peatix/
STUDIO COAST/世界の音楽情報誌 月刊ラティーナ
(あいうえお順、アルファベット順)
【後援】  :在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本/
ビューロー・エクスポート/ブリティッシュ・カウンシル/
英国政府観光庁/スイス大使館/米国大使館 


【ディスクユニオン・チケット取り扱い店舗】
お茶の水駅前店
JazzTOKYO
渋谷CLUB MUSIC SHOP
新宿CLUB MUSIC SHOP
新宿ジャズ館
吉祥寺ジャズ&クラシック館
下北沢店
横浜関内ジャズ館
CLUB/DANCEオンラインショップ



ティザーサイト: http://worldwidesession.com/ 
公式Facebook: https://www.facebook.com/worldwidesession 
公式Twitter: https://twitter.com/worldwide_sess



〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

【前売りチケット】3/20(SUN) HIGHLIFE RECORDS × CLUTCH RECORDS presents PERCEE P JAPAN TOUR

 
約7年振りに来日決定!!!
前売りチケット発売中!!! 3,000円(税込)


HIGHLIFE RECORDS × CLUTCH RECORDS  presents
◆PERCEE P JAPAN TOUR◆

日時:2016年03月20日(日)
時間:22:00 OPEN&START
場所:heavysick ZERO(中野)
料金:【DOOR】3500YEN(1D別)【ADV】3000YEN(1D別)

◆SPECIAL GUEST LIVE◆
PERCEE P (STONES THROW)

◆SPECIAL GUEST DJ◆...
DJ YAS (KEMURI PRODUCTION)

◆LIVE◆
KILLah BEEN (APOLLO REC)
RUMI (SanagiRecordings)
MEGA-G (BOOT BANG ENTERTAINMENT)
HANABIS (high life records)
武田充貴(CRIKEY CREW/REAL REGGAE)

◆DJ◆
MASH(CLUTCH RECORDS)
JOE JAY (high life records)
FLASH PISTON (high life records)
HRS (high life records)
MOND(ASTRO RECORDS)
CARTMAN(ASTRO RECORDS)
BEHARD (UNDER PASS TRACKS)
AGA(ASTRO RECORDS)

◆LIVE PAINT◆
CASUKE

◆TATTOO ART◆
HORITATE

------------------------------------------------------
■ INFOMATION
heavysick ZERO
http://www.heavysick.co.jp/zero/
〒164-0001
東京都中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F
TEL: 03-5380-1413
※JR中央線・総武線/地下鉄東西線:中野駅北口下車。
中野通り直進・早稲田通り右折。mos burger過ぎた先、『1000円カット』の地下。
TWITTER: @heavysickZERO


■ PERCEE P (STONES THROW)

ニューヨークはHipHopの聖地サウスブロンクスに生まれ、幼稚園/小学校に入る以前の1973年には行く行くHipHopの先駆者達となる音楽を自然に聞き始め、10才には既にマイクを握り始めたPercee P。

1988年には、親友のD-Niqueとのデビュー曲"Let The Homicides Begin" (Gotham City Records, 12" single)をリリース。その数年後には、当時シーンに絶大な影響力を持ったStretchとBobbitoのラジオ番組(WKCR)で独特の高速ラップでの彼のフリースタイルを披露することで、その後92年にメジャーレーベルAtlanticから"Lung Collapsing Lyrics" (Atlantic/Big Beat, 12"...
single)をリリースすることとなる[*現在では伝説的な高速ラップのマスターピース]。
しかし、リリース後、シーンではベストラッパーの一人として注目され続けられるも、爆発的なブレイクをすることは無かった。

その後、90年代のほとんどをメッセンジャー(郵便配達)の仕事に従事し、ラッパーとしては時々インディーシングルをリリースしたり、ゲスト参加としてヴァースを披露するのみとなった。ラップゲームに対しての関心が失われかけていたPercee Pは、90年代後半にゲリラ・ディストリビューションキャンペーンを自ら実施し、ニューヨークの老舗レコードストア/レコードディストリビューション会社"FatBeatsRecords"の店頭で自身のCDを手売りし続けることによって、ローカルシーンで自分の名前を再び浸透させていくこととなった。

Fat Beats周辺でのPerceeの奮闘は、自然な流れでヒップホップコラボレイターの新世代であったAesop Rock、Jedi Mind Tricks、C-Rayz Walz、Wildchild, Edan、Jurassic 5などと知り合うこととなり、後にこれらのアーティストとコラボレートすることとなる。
その後、転機となったのがStones ThrowのPeanut Butter WolfとEgonがNYに定期的に訪れた際に、Percee Pのリリシズムに惹かれ、ロサンゼルスへ導くこことなり、2003年にはStones ThrowからのリリースとなったWildchildやJaylib(J Dilla x Madlib)のアルバムに参加することとなった。

Stones Throwからのデビュー作は、選び抜かれたゲスト出演、Chrome Childrenワールドツアー(Stones Throwとアメリカのアニメ番組のコラボレーションによるコンピレーションアルバム)、そして一握りのシングル曲のリリースという3年の時を経て、待望のデビューアルバム"Perseverance"([困難に負けない]忍耐、根気強さ)をレーベルメイトのMadlibが全曲プロデュースのもと、2007年にリリース。

内容もアルバムの名前とスピリットを具体化するかのような、自身の今までのキャリアが存分に詰められた集大成となる作品となった。


●前売りチケット取り扱い店舗
渋谷CLUB MUSIC SHOP
新宿CLUB MUSIC SHOP
下北沢CLUB MUSIC SHOP



〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

<開催間近!!>SOUND MUSEUM VISION presents COUNT DOWN to 2016 feat. THEO PARRISH

<前売りチケット販売中>
開催間近!!

SOUND MUSEUM VISION presents COUNT DOWN to 2016 feat. THEO PARRISH



デトロイトの鬼才セオ・パリッシュ、オーディエンスたちへ魔法をかける!


すべてのパーティピープルのエネルギーが、最高潮に達する夜。VISIONが迎える5回目のカウントダウンでは、驚きのビッグネームがメインアクトを務める。今回が待望のVISION初登場となるセオ・パリッシュ(デトロイトに拠点をおくプロデューサー、DJ。1994年にデトロイトに移住)は、多彩なエレメントを融合させた独創的サウンドで世界中のファンを魅了し続ける孤高のアーティストである。彼が生み出す比類のないグルーヴに身をゆだねて、素晴らしい未来に向けた幕を共に開こう!

¥4200 前売り
¥5000 DOOR(21:00〜24:00)
¥4000 DOOR(24:00〜)

DISK UNION店舗にて前売りチケット販売中
DISK UNION(渋谷クラブミュージックショップ/新宿クラブミュージックショップ/下北沢クラブミュージックショップ/吉祥寺店/お茶の水駅前店)

・前売は売切れ次第、終了となります。当日、入場規制がかかることがございます。 
・混雑が予想されます。入場規制でも優先入場ができる前売の購入をお勧めいたします。

※YOU MUST BE OVER 20
本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので、写真付き身分証明証をお持ち下さい。

 



〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

12.24.thu 『Obey Radio Tokyo ~ James Brown Tribute Ver. ~』at GLAD //前売りチケット取扱い!

 
    
前売りチケット取り扱い!
1,500円(税込)

Obey Radio Tokyo ~ James Brown Tribute Ver. ~

GLAD http://shibuya-glad.com/venue/flyer/252547

DATE: Thursday 12月24日,2015年

TIME: 23:00

PRICE: DOOR:2000yen ADV:1500yen

GENRE: Funk Hip Hop

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。
club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。
尚、男性の方のビーチサンダルはご入場をお断りさせていただきます。

LIVE:オーサカ=モノレール

DJ:
DJ BEAT
DJ SOUTHPAWCHOP
DJ DUCT
DJ SEEN
DJ K-BOOGIE
DJ KASSY

FOOD:VIVA☆吉永


チケット取扱い店舗:
  
渋谷club music shop
   新宿
club music shop
   下北沢club music shop
   

※前売りチケットのご予約・お取置は一切できません、予めご了承の上お買い求め下さいませ。

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

12/12(土) HOUSE OF LIQUID:House回帰元年(!?)のトリを飾るにふさわしい異端児、DJ Hausが遂に単独初来日!

HOUSE OF LIQUID
House回帰元年(!?)のトリを飾るにふさわしい異端児、DJ Hausが遂に単独初来日!
迎え撃つは寺田創一、DJ TASAKA、GONBUTO、MOODMAN!!!!





2015年のクラブミュージックシーンのキーワードは実は全方位的にHouseだったといえるのではないだろうか。ヨーロッパではDeep House回帰が叫ばれ、アメリカでもMister Saturday Nightなどの新興レーベルは更に勢いを増し、L.I.E.S.やFuture Times、Lobster Theremin、The Trilogy Tapesなどオルタナティブ/エクスペリメンタルなハウスを打ち出すレーベルのリリースは早耳のリスナーたちを釘付けにしている。またEDMシーンにおいてもこれまでにないほど、Houseに注目が集まったのも今年の大きなトピックだったといえるだろう。更にいえば、BeatsシーンのアーティストにもHouseの流れが広まっていったり、枚挙に暇がないほどダンスミュージックが全方位的にHouseに回帰していった2015年のHOUSE OF LIQUIDのトリを飾るのはUKのHouseシーンの異端児DJ Hausである。

元々はHot Cityというデュオでカットアップディスコサウンドや2 Stepの流れを汲んだ洗練されたサウンドで知られていたが、2012年にDJ Hausに改名し自身のレーベルUnknown to the Unknown(UTTU)を設立。一気に初期House的なラフ&ワイルドなサウンドを打ち出していくこととなる。その後も新たにもう1つ自身のレーベルHot Haus Recを立ち上げ数々のアーティストを急ピッチでリリースしていっている。その2つのレーベルからは前述のUSのL.I.E.S.からもリリースを行う、Willie BurnsやFuture Times主宰のMAX D、オーストラリアの鬼才でDro Carey名義でもユニークなエレクトロニックミュージックのリリースを続けるTuff Shermなど一癖も二癖もあるアーティストがリリースを行っている。またMumdanceやSlackkという最先端のGrimeプロデューサーやUK Garageの人気プロデューサーDJ QがHausとのユニット、Trumpet & Badman名義でリリースするなど、Houseというジャンルを越えて面白いアーティストをピックアップし続けているのもHausを知る上で欠かせないポイントだろう。一方自身ではUKの名門Rinse、オランダのアンダーグラウンドシーンを担うCloneなどからChicago House直系のファンキーで初期衝動的なグルーヴをUKのベースミュージックでコーティングしたような唯一無二のトラックを連発している。そんなUKが生んだ異端児がロングランパーティーHOUSE OF LIQUIDに新風を吹かすと共に現在のHouseの持つ多様性とシンプルな快感を呼び覚ましてくれるだろう。

そして共演は日本のHouseシーンの先駆者であり今年リリースされたRush Hourからのアルバムによって世界的な再評価を巻き起こしているSoichi Terada House Set、今年自身のレーベルからアルバム「Upright」をリリースし、懐の深いファンキーなプレイでオーディエンスを常に歓喜させるDJ TASAKA、そのハードコアなパーティー経験を持ち計算不能なプレイで常に驚きをもたらしてくれる若手Gonbuto、そして長きに渡りこのパーティーのレジデントをつとめるMr. HOUSE OF LIQUID、MOODMANが登場する。またTシャツや靴下のリリースからC.EのパーティーなどでのVJを行うクルーBaconのメンバーでDJとしても活動するPooteeと、アーティストグループ20TN!を主宰し映像、グラフィック、音楽など様々なメディアで活動を行う浮舌大輔というVJとしてもオルタナティブな表現を追求する2人がメインフロアを彩る。来たる2016年は更にHouseがダンスフロアの真ん中に躍り出てくるだろう、その前に今のHouseが持つ圧倒的な勢いを年の終わりのHOUSE OF LIQUIDで早めに体感しておくのは全ダンスミュージックファンにとって正しい行いであるに違いない。(和田哲郎)


feat.
DJ Haus(Unknown to the Unknown/Hot Haus/Rinse)
Soichi Terada House Set
DJ TASAKA(UpRight Rec.)
Gonbuto(JCC)
MOODMAN(HOUSE OF LIQUID/GODFATHER/SLOWMOTION)
VJ:Pootee、浮舌大輔(20TN!/NICE AIR PRODUCTION)

2015.12.12 saturday night
LIQUIDROOM
open/start 23:30
adv.(10.31(sat) on sale!!)* 2,500yen / door 3,500yen(with flyer 3,000yen) ※HOUSE OF LIQUID MEMBERS/UNDER 25→2,500yen
*PIA[P-code 280-618]、LAWSON[L-code 78763]、e+<
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002173035P0030001>、
DISK UNIOIN(SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP/SHINJUKU CLUB MUSIC SHOP/SHIMOKITAZAWA CLUB MUSIC SHOP/KICHIJOJI)、
JET SET TOKYO、Lighthouse Records、LOS APSON?、TECHNIQUE、clubberia(11.2(mon)~)、RA、LIQUIDROOM

※20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。(You must be 20 and over with photo ID.)

info
HOUSE OF LIQUID
https://soundcloud.com/house-of-liquid https://www.mixcloud.com/house-of-liquid
LIQUIDROOM 03-5464-0800 http://www.liquidroom.net



▼DJ Haus(Unknown to the Unknown/Hot Haus/Rinse)
UK出身のDJ Haus aka Bossmanは自らが主宰し熱狂的な支持を集めるレーベル"Unknown to the Unknown"やRinse FMのレギュラー番組を通して独自のハウスミュージックを提唱し続けてきた。Clone, CremeOrganization, Ultramajic, Rinseなどの厳選されたレーベルとの活動を続けてきており、Ben UFO, Jimmy Edgar, Skream, Jackmasterを含め多くのトップDJの支持を受ける彼はハウスミュージックシーンにおいて独自の地位を獲得している。

Faux-Teutonic DJ, the DJ Haus aka Bossman of hyped underground label Unknown to the Unknown has been laying foundations for his unique take on house music via his regular show on Rinse FM. Operating within a tight network of labels: Clone, CremeOrganization, Ultramajic & Rinse, DJ Haus has carved out a unique space in house music gaining support from the likes of Ben UFO, Jimmy Edgar, Skream, Jackmaster & many more.

https://soundcloud.com/hothausrecs
http://unknowntotheunknown.bandcamp.com
https://twitter.com/djhausuttu
https://www.facebook.com/unknowntotheunknown



▼Soichi Terada House Set
1988年より自主レーベル〈Far East Recording〉を主宰、さまざまな題材をモチーフにリミックスやオリジナルを発表してきたが、2015年にアムステルダムの〈Rush Hour〉より90年代前半のハウス音源が再発されることになり、それを機会にハウスセットのライブ活動を開始。

Soichi Terada has long been a bastion of charming deep house in the Far East. A recent showcase of his work by Hunee on the Rush Hour label, though, has turned a western audience on to his pleasingly naive yet emotionally resonant sound, and as such he is now heading over with a full live show. Over the course of a long career that dates back to the ‘80s, Terada has been responsible for the soundtracks of computer games like Ape Escape, as well as for countless great releases on his Far East Recordings label alongside good friend Shinichiro Yokota.

Rather than just copying historical house greats, Terada has continually cooked up his own unique sounds that come laden with lush pianos and rich with diva vocals that really make them stand out. Ranging from cute and bouncy to chilled out and deep via jazzy and soulful, he has a broad sound palette that is full of humour and real character. Tracks like Larry Levan backed ”Sun Shower," which he produced in 1989 for the Japanese singer Nami Shimada, are full of magical melodies and proper arrangements and never fail to connect with dancers and DJs alike. His live show will re-create these classic old tracks as well as those from the Rush Hour compilation in spectacular fashion.

http://www.fareastrecording.com/mt


▼DJ TASAKA(UpRight Rec.)
1974年、東京都生まれ。中学生の頃にヒップホップに出会い、ターンテーブルとミキサーを手に入れる。18歳になってから本格的にクラブでのDJをはじめ、その頃ダンスミュージックとしてのテクノに多大な影響を受ける。2001年にDJ MIX CD『LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA』をリリース。同年、ドイツ屋内レイヴ“MAYDAY”に出演。2002年にはファーストアルバム『PASSPORT  FOR DISCO』をリリース。その他に数々のリミックスとプロデュースを手掛けるなど幅広く活躍。2005年夏には、全て自身のオリジナルトラックを使ってLIVE MIXしたアルバム『GO DJ』をリリース。2006年にはアルファとのユニット“アルファ&DJ TASAKA”のアルバム『ホットカプセル』や、KAGAMIとのユニット“DISCO TWINS”のアルバム『TWINS DISCO』をリリース。2009年7月ソロアルバム『Soul Clap』をリリース。WIRE10やSUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALなどでLIVEセットを披露した。2010年にはドイツのMuller Recordsからもヨーロッパ盤『Soul Clap』がリリース。2011年には変名でドイツのKICKBOXERよりリリースしたniconeとの共作が話題に。2012年にはベルリンのmoensterboxより新作がリリースされた。2013年にはSUGIURUMNが立ち上げたBASSWORKS RECORDINGSよりEPを2タイトルリリース。2015年7月、自身の立ち上げたレーベルUpRight Rec.からアルバム「UpRight]をリリースした。

DJ Tasaka has been leading the ever evolving Tokyo House/Techno scene for over a decade now. Born in Tokyo in 1974, Tasaka’s musical endeavor started when he discovered hip hop and bought himself a DJ mixer and a pair of turntables in his early teens. After he turned 18, he started playing in clubs, and around the same time he discovered and was heavily influenced by techno music. In 2001, he released his highly acclaimed mix CD “LOOPA MIX mixed by DJ TASAKA”. In the same year, he was chosen to play at “MAYDAY”, a massive indoor rave in Germany. In 2002, he released his first album “PASSPORT FOR DISCO” that was well received all across the world. After the album, he has produced for many artists and remixed a countless number of tracks. In 2005, Tasaka took his art to the next level with album “GO DJ”. It was a live mix CD of all original DJ Tasaka tracks; just what the scene was waiting for. In 2006, Tasaka teamed up with rap group アルファ(Alpha) and released the album “ホットカプセル”(Hot Capsule) as “アルファ(Alpha)&DJ TASAKA”. Also in 2006, he got together with the late KAGAMI, who was another hotshot in the Tokyo scene, called themselves “DISCO TWINS” and released the wittingly titled album “TWINS DISCO”. After the collaboration phase, DJ Tasaka went back into his studio solo, and in July 2009, graced the world with his highly anticipated solo album “Soul Clap”. His live sets at WIRE10, SUMMER SONIC, RISING SUN ROCK FESTIVAL, and many more drove the crowd absolutely crazy. In 2010, European edition of “Soul Clap” was released from Muller Records in Germany further pushing the sounds of DJ Tasaka to the world. In 2011, Tasaka collaborated with nicone and released “Omikoshi” under alias “NICONE/TAZAKA” from German label KICKBOXER. He also released an EP from German label monsterbox in 2012. In 2013, Tasaka released 2 EPs from BASSWORKS RECORDINGS the label his longtime friend SUGIURUMN started. In July 2015, Tasaka released his brand new album “UpRight” from his newly launched label ”UpRight Rec.”. As the leading figure in the Tokyo club scene, DJ Tasaka continues to push the boundaries and shows no sign of slowing down.

http://www.djtasaka.jp



▼Gonbuto(JCC)
2009年よりDJ開始。Maltine Recordsのアジテーターとして日々インターネットでオブスキュアな活動をしている。Amen Acid Disco House Techno Jungle Gabba Hardcore。

As the covert key player in Japan's internet music scene, Gonbuto is a man known to those who know. With his cynical and obscure point of view and deep knowledge in music, he has gained trust from many stakeholders in Japan's internet music youth culture. He also holds a unique roll as the agitator for Maltine Records, the internet music powerhouse and the pioneer of the "net label" movement. Gonbuto started DJing in 2009 as DJ少年院(literally meaning "DJ Juvenile Detention Center"), and later on switched his alias to "Gonbuto", what he goes by on the internet. Gonbuto has a wide range of musical interests including Amen, Acid, Disco, House, Techno, Jungle, Gabba, and Hardcore just to name a few.

https://twitter.com/gonbuto



▼MOODMAN(HOUSE OF LIQUID/GODFATHER/SLOWMOTION)
80年代末に活動開始。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだGODFATHER、HOUSE OF LIQUID、SLOWMOTION等のレジデントパーティーの他、TAICOCLUB、Freedommune、Raw Lifeなど、インディペンデントな屋外フェスへ多数出演。記念すべき第一回のDJを担当した〈Dommune〉では、自身の番組Moodommuneを不定期で放送している。2013年、約6年ぶりにオフィシャルミックスCD『SF mixed by MOODMAN』を発表した。

Starting his DJ career in the 80s, Moodman has crafted his career through parties like GODFATHER which he created with legendary Tohru Takahashi and Naohiro Ukawa, HOUSE OF LIQUID, and SLOWMOTION. He has also performed highly acclaimed sets in many independent music festivals including TAICOCLUB, Freedommune, Raw Life to name a few. In 2010, he was chosen to be the very first DJ to play in internationally recognized internet broadcast station "Dommune". He now hosts his own program "Moodommune" on Dommune irregularly. In 2013, Moodman released "SF mixed by MOODMAN", his first official mix CD in 6 years.

https://twitter.com/moodman10



▼Pootee
---


▼浮舌大輔(20TN!/NICE AIR PRODUCTION)
still and moving image artist

http://20tn.tumblr.com



〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

<開催間近>11/14(土)LIQUID ROOM Nuit Noire -DJ NOBU MIX CD Release Party-

Nuit Noire -DJ NOBU MIX CD Release Party-
(ニュイ・ノアール - ディ-ジェイ・ノブ・ミックス・シーディー・リリース・パーティー-)

DJ NOBUのミックスCDリリースを記念し、一夜限りのスペシャル・パーティー開催決定!




国内のコアなアンダーグラウンド系パーティーから世界各地のクラブ/パーティー/フェスティバルにいたるまで、さまざまなシーンの最前線で活動を続けるDJ NOBUが、今年夏に発表したミックスCD"Nuit Noire"(発売元:ウルトラ・ヴァイブ)のリリース・パーティーを開催する。同ミックスCDリリース直後のヨーロッパツアーでは、ドイツ・ベルリンの名門クラブ"BERGHAIN(ベルクハイン)"やフランス・パリの今最もフレッシュなクラブ"CONCRETE(コンクリート)"のフロアを完全にロック、またインターネット・ストリーミング・チャンネル"BOILER ROOM"中継のもと、オランダ・アムステルダムで行なわれた夏の屋外フェス"DEKMANTEL"で耳の肥えたクラウドを魅了したことも記憶に新しい。そんなNOBUが今年通算6度目(13都市)となる海外ツアーを11月第1週に終え、きたる11月14日に満を持して恵比寿LIQUIDROOMで自身によるリリースパーティー"Nuit Noire"を開催することが決定。みずから主催するFUTURE TERRORでは多彩なゲストを招き、毎度フロアを狂喜の渦へと巻き込んでいるNOBUだが、今回もまた、1F LIQUIDROOMに、年間ベストとの呼び声も高い傑作アルバム「Remember The Life Is Beautiful」をリリースしたGONNOと、今年も世界各地のフェスティバルを席巻し、リリースした楽曲群も素晴らしかったRROSE(LIVE)、 2F LIQUID LOFTには、東京発・新進気鋭のパーティーterminus.クルーが全面サポートと、上下フロアともにまったく隙のないラインナップを招集。ただ熱狂的に盛り上がるだけでは終わらない、未曾有のフロアへと集結せよ。

1F
RROSE(Eaux, Further) -live-
DJ NOBU(Future Terror/Bitta)
GONNO(WC/Merkur Schallplatten/International Feel)

2F LIQUID LOFT
< Supported by terminus. >
HIRONORI TAKAHASHI
JULIEN SATO
The Tigers -live-
TAI T.RAM


2015.11.14 saturday night
LIQUIDROOM
open/start 23:30
adv.(10.3(sat) on sale!!!)* 2,500yen door 3,500yen
*PIA[P- code ???-???]、LAWSON[L code ?????]、e+、
DISK UNION(SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP/SHINJUKU CLUB MUSIC SHOP/SHIMOKITAZAWA CLUB MUSIC SHOP/KICHIJOJI/CHIBA/KASHIWA)
JET SET TOKYO、Lighthouse Records、LOS APSON?、TECHNIQUE、clubberia、RA、LIQUIDROOM

※20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。(You must be 20 and over with photo ID.)

info LIQUIDROOM 03-5464-0800 http://www.liquidroom.net


▼RROSE(Eaux, Further)
一時代を築いたアンダーグラウンドテクノレーベルSandwell Districtから、2011年より3枚のシングルと1枚のアルバムをリリースし、突如としてテクノ・コミュニティに登場(復帰)したRroseは、その記名性の高い独自のサウンドでたちまちファンを獲得、今では世界中の名だたるコアなクラブ/パーティー/フェスティバルへ軒並み出演を果たす、現在進行形のテクノシーンの最重要アーティストの一人である。彼の躍動的で息づかいの感じられる、生命力溢れるサウンドは、その名前での活動暦が比較的浅いにもかかわらず、Rrose名義でのディスコグラフィーを傑出した、確固たる内容たらしめている。一方で、彼の別名義でのディスコグラフィーには、エクスペリメンタル・ハウスから簡素なピアノ楽曲まで、非常にバラエティに富んだ作品が並んでおり、このベテラン・アーティストの多彩な才能を物語っている。彼のRroseとしての活動のルーツにあるのは、テクノ誕生以前の電子音楽や前衛音楽であり、そのことは米国の伝説的エクスペリメンタル・サウンド・アーティストBob Ostertagが、ヤン富田も愛用するモジュラー・シンセサイザー"Buchla 200e"で製作したマテリアルを再構築した作品「Motormouth Variations」のリリースや、最近ではJohn Caleからの信認も厚かったといわれる現代音楽家James Tennyによる、かつてSonic Youthもカヴァーした楽曲「Having Never Written A Note For Percussion」を独自の解釈で演奏/レコーディングし、シアトルの良質エレクトロニックミュージック・レーベルFurtherからリリースしたことなどからもうかがえる。Rroseという名前とイメージは(反)芸術家マルセル・デュシャンの別人格Rrose Sélavyより引用されており、また彼のアーティストウェブページはダダイズムのコラージュで埋めつくされているなど、他にはないユーモアと遊び心を持った、作品同様に謎多きアーティスト、それがRroseである。
http://www.discogs.com/artist/2300030-Rrose
http://residentadvisor.net/dj/rrose
http://rrose.ro
http://eaux.ro


▼DJ NOBU(Future Terror/Bitta)
Future Terror、 Bitta主宰/DJ。Nobuの活動のスタンスをひとことで示すなら、"アンダーグラウンド"――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえそれは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、 自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を続けるのがNobuのDJの特長であり、その片鱗は、 [Dream Into Dream] (tearbridge), [ON] (Musicmine), [No Way Back] (Lastrum), [Creep Into The Shadows] (Underground Gallery), そして最新作 [Nuit Noire] (Ultra-Vybe) など、これまでリリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアー・トラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァン・エレクトロニック・ミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。最近ではテクノの聖地 "Berghain" を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っているほか、台湾のクルーSmoke Machineとも連携・共振し、そのネットワークをアジアにまで拡げ、シーンのネクストを模索し続けている。
http://futureterror.net
http://www.residentadvisor.net/dj/djnobu
https://www.facebook.com/pages/DJ-NOBU-OFFICIAL/236488399758952



"Nuit Noire" - DJ NOBU
(『ニュイ・ノワール』 - ディージェイ・ノブ)
[CD/ Bitta/Octave-Lab / BITTA10002 / 2,400yen(tax out) ]
http://www.futureterror.net/news/dj_nobu/dj_nobu_nuit_noir_mix_cd.html


▼GONNO(WC/Merkur Schallplatten/International Feel)
日本を代表する次世代ハウス/テクノDJの旗手として、アシッドかつメロディック、そして幅広くストーリー性溢れるプレイで各地で活躍。その間に日本のWC Recordings、ロンドンのPerc Trax、ベルリンMerkur Schallplatten等国内外から数々のリリースを重ねる。2011年にInternational Feel Recordingsからリリースされたシングル "Acdise #2"がロラン・ガルニエやジェームス・ホールデン等にプレイされ、2011年のベストテクノレコードと言えるヒットを記録。フランソワ・ケヴォーキアンやDJエンマによるミックスCDにも収録された。2013 年にはジェフ・ミルズ "Where Light Ends" のリミックス提供を初め、ティム・スウィーニー主宰のBeats In Space Recordsから12インチ "The Noughties EP"、ALTZとのスプリットシングル、Calm別名義K.F.のリミックス等を次々と発表、海外公演も数年に渡り行い、同年にはロンドンのBoiler Roomにも出演を果たした。2015年には4年ぶりに再びInternational Feelに帰還し新作”Obscurant”を発表。従来のアシッド/メロディックな要素を残しながら、スローモーかつポストクラシカルなアプローチを意欲的に取り入れた本作も話題となり、EP収録の”A LIfe With Cralinet”はVice Magazine UKの音楽チャンネル “THUMP”の年間チャートにおいて現在堂々の4位として取り上げられている。8月には自身10年ぶりでありワールドワイドでは初となるアルバム “Remember The Life Is Beautiful”をMule Musiq傘下Endless Flightよりリリース。DJとしても日本のクラブメディアCluberriaの年間ランキング8位に選ばれ、毎年行われている欧州ツアーも、今年秋にはベルリンPanorama Barをはじめこれまでよりも大きい展開を予定しており、これからの活動が期待の高まるところである。
http://www.residentadvisor.net/dj/gonno
https://www.facebook.com/GONNO-235886486469829/timeline/
https://soundcloud.com/gonno

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

<前売りチケット>11/21(土) LIQUIDROOM - EMMA HOUSE ALIVE 30th Anniversary

DJ EMMA 30周年イベントをリキッドルームで開催決定!!
KENNY BOBIENのライブも決定!!




DJ EMMAの活動30周年を記念するイベント【EMMA HOUSE ALIVE 30th Anniversary】の開催が11月21日(土)恵比寿リキッドルームで決まった。日本のクラブシーンを代表し第一線で活躍するDJ EMMAは85年にDJ活動をスタートさせ、94年より伝説のクラブ「GOLD」と契約しクローズまでレジデントとして活躍。その後、EMMA HOUSEシリーズとなるMIX CDをリリースし続け、常にDJとして新たな試みを現場で体現してきた。そんなEMMAの活動30周年をお祝いするイベントには、海外よりKENNY BOBIENも駆けつけ華を添える。さらにはLIVEにKUNIYUKI、2FのLIQUID LOFTではNITELIST MUSIC LOUNGEと題し、活動を共にしてきたDJ達が駆けつける。

またイベントでは、記念グッズや出演者など様々なサプライズが今後発表される予定である。

2015.11.21 saturday night
LIQUIDROOM
OPEN / START   23:30 / - 
ADV / DOOR       ADV ¥4,000 / DOOR ¥4,500 / U-25割引(当日のみ) ¥2,500
LINE UP
    ▼1F MAIN
    DJ:DJ EMMA
    LIVE:KENNY BOBIEN / KUNIYUKI
    LIGHTING:LJ AIBA
    VJ:NAKAICHI

    ▼2F LIQUID LOFT
    《NITELIST MUSIC LOUNGE》
    DJ:TARO KAWAUCHI / CHIDA(ene) / DJ SHIMOYAMA(NUDE/NITELIST MUSIC/Tiny Voice Production) / DJ NORI(KONTACTO) / 馬場圭介 / TOSHIYUKI GOTO  / PUNKADELIX 

TICKET
    チケットぴあ [279-116] ローソンチケット [77685] e+、HMV record shop 渋谷、Manhattan Records、
DISK UNIOIN(SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP/SHINJUKU CLUB MUSIC SHOP/SHIMOKITAZAWA CLUB MUSIC SHOP/KICHIJOJI)(10/24 ~)、
JET SET TOKYO、Lighthouse Records、TECHNIQUE、clubberia(10.26(mon)~)、RA、LIQUIDROOM 

※20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため、顔写真付きの公的身分証明書をご持参ください。(You must be 20 and over with photo ID.)

INFO
    LIQUIDROOM 03(5464)0800    http://www.liquidroom.net/



▼DJ EMMA
1985年よりDJを始め、東京各所のナイトクラブで数々のパーティーを成功させる。94年に「GOLD」と契約。クローズするまでレジデンスとして活躍、そのアグレッシブなプレイによって土曜日をまとめあげ、東京中の遊び人(ナイトリスト)たちに決定的な存在感を知らしめた。1995年にはDJプレイに留まらず音楽制作を開始。川内タロウと共に「MALAWI ROCKS」を結成する。同年NIGHTGROOVEより発売された12inchシングル”Music Is My Flower”が世界的ヒットを果たす。同じく95年から発売され、日本を代表するMix CDとなった「EMMA HOUSE」は、24bitマスタリングというMIX CDの枠を超えた徹底的な音作りとダンスフロアの雰囲気を閉じ込めた作品として好セールスを記録し過去に19枚リリースされている。2014年新たな活動を始めたNITELIST MUSICから、日本発のACID HOUSE “ACID CITY”を発売。HEARTBEATから2年連続リリースとなったMix CD “MIXED BY DJ EMMA vol.2″と共にダブルリリースツアーを全国15ヶ所で行う。常にダンスフロアとHOUSE MUSICを中心に新しい音楽を最高の技術でプレイし続けるスタイルはKING OF HOUSEと呼ばれる。2015年現在、新たなレジデンツパーティー”ACID CITY”@Air Tokyoを中心にDJ及びプロデューサーとして精力的に活躍中。
http://www.nitelistmusic.com
https://www.facebook.com/DJ-EMMA-132286593494703/timeline



▼KENNY BOBIEN
“King Of Gospel House Music”と呼ばれるKenny Bobien。彼の魂が込められたファルセット・ボイスによって歌われる”Why We Sing”、”Going Up Yonder”、”You Are My Friend”、”Brighter Day”、Father”、”I Shall Not Be Moved”といった名曲の数々は時代を超えて人々に愛され、今もってダンス・フロアーで絶大な人気を誇っている。Kennyは80年代からシンガーとしての活動を開始し、あのTeddy PendergrassやCeline Dion、Taylor Dayne、Jennifer Holiday等の大物R&Bアーティストのバック・コーラスにも参加。また、Louie Vega、Basement Boys、Kerri Chandler、Dennis Ferrer、Frankie Feliciano等のプロデューサーと数々の傑作を制作し、ダンス・ミュージック・シーンのとって欠かすことのできない希有なアーティストとして、多大なる影響を与え続けている。ライブでその真価を発揮する凄まじくソウルフルな歌声は、まさに必見である。



▼KUNIYUKI
札幌を拠点に活動するKuniyuki Takahashi。彼の音楽は、国境を問わず常に独特の世界観を持ち、世界各国のプロデューサー、DJから高い評価を得ている。Joe Claussell主宰[Natural Resource]から自身のホームタウンであり、札幌の名クラブをトリビュートした曲「Precious Hall」をリリース、4HeroのDegoの2000Blackのコンピ参加、Ananda Projectの名曲「Cascades of Colour」のリミックス・リリースや、[Mule Musiq]よりシングル「Earth Beats」をリリースし、各DJから圧倒的な支持を得た。2006年よりファーストアルバム「We are Together」から現在まで7タイトルのアルバムをリリースし、2012年リリース最新アルバム「Feather World」でも前回同様ジャズシーンでは独特の世界感を持つジャズピアニストの板橋文夫や盟友Henrik Schwarzも参加し、新境地へと進んだ。近年はDJ NatureやMr Raoul Kなどの海外アーティストとの共作や国内のアーティストでは、奄美島唄の唄者”朝崎郁恵”、アイヌの伝統歌を歌うグループ”マレウレウ”そしてmouse on the keysなどの楽曲をリミックスを行う。2013年よりDJ EMMA氏のプロジェクト”ACID CITY”のコンピレーションに参加し、最新作ACID CITY2挿入曲「Acid Air」はDJ Hervey、Gilles Peterson等もヘビープレイする。近年はヨーロッパ、南アフリカ等含め国内外でのliveも精力的に行い、即興性とダンスミュージックを融合した独自のスタイルでliveを行う。


▽CHIDA(ene)
アナログ・レーベル”ene”主宰/DJ/プロデューサー。1993年よりレコード・レーベルに身を置き、国内と海外のアンダーグラウンド・ダンスミュージック・シーンを繋ぐ活動を続けるキーマンの一人。 ここ数年、海外でのギグも勢力的に行なっており、世界の30都市以上のクラブやフェスティバルにてプレイ。2015年春には香港、台湾、オーストラリアへ飛んだ他、夏のツアーではベルリン、ストックホルム、リスボン、モスクワ、ミュンヘン他、7都市でのギグを終えて帰国したばかり。 2011年、lovefingers主宰ESP InstituteからCOS/MESとのスプリットヴァイナルとしてリリースされた自身の処女作”DANCA”がAndrew Weatherallにヘビープレイされ、2012年に発売されたミックスCD「MASTERPIECE」(Ministry of Sounds)に収録されたのを機に、本格的に制作活動も開始。2015年、DJ EMMA監修のコンピレーション「ACID CITY 2」にKuniyukiやGonno、Hiroshi Watanabeの楽曲と共に自身名義の新曲が収録。6周年を迎えたeneからは、自身のRemixが収録されたLast Waltzの12″他、Komodo、Jonathan Kusuma等のEPをリリース予定。COS/MESの5iveとの新ユニットMASCARASの新曲は、Discodromoが主宰するベルリンのレーベルCockTail d’AmoreのコンピレーションにYoung Marco, Willie Burns, Lord Of The Isles等の楽曲と共に収録された。現在、海外アーティストのRemix、オリジナル曲等、多数進行中。11月後半からは今年2度目のヨーロッパツアーが決定している。
https://soundcloud.com/enetokyo
https://www.mixcloud.com/chida73
http://facebook.com/CHIDA73


▽DJ SHIMOYAMA(NUDE/NITELIST MUSIC/Tiny Voice Production)
DJ/Producer/Track Maker。DJ/プロデューサーとして活躍するSHIMOYAMAのスタートは西麻布P.Picasso、下北沢ZOOよりDJを始め、その後UKに渡りロンドン郊外で行われる最大級フェス”グラストンベリーフェスティバル”でDJ HARVEY、DJ MARBOとジョイントを経験し音楽活動のルーツを見出す。帰国後も「芝浦GOLD」「渋谷CAVE」でレジデントDJとして活躍する。その後、長崎淳氏、小日向氏とサンプルバトラーズを結成し92年にフジテレビ系列で始まったCG教育バラエティー番組”ウゴウゴルーガ”の音楽制作と選曲を勤め一気にメジャー化。番組の中でのコーナーの「童謡 Remix」はびっくり仰天するような新たな音楽で「サンプルバトラーズ/童謡リミックスVol.1(ポニーキャニオン)」は、CDセールス十万枚以上売り上げオリコンチャート”TOP20″に入るヒットとなる。その他に板野友美、TEE、浜崎あゆみ、ウルフルズ、ピチカートファイブ、Coco、ギリギリガールズ等もRemix、Produceを手掛ける。2001年には世界的にヒットした「BASSMENT BOYS/VIOLIN(nitelistmusic/cutting edge)」RemixでNITELIST MUSICでの活動を始め、それを期に世界のミュージックシーンに活動の場を広げる。DJ SHIMOYAMAの手掛ける音楽はハウスミュージックからブラジリアン、ラテンミュージックとJポップまで幅広くアップリフトでポップなSOUNDにジャンルをも超えたトラックが定評。2013年にリリースしたNITELIST MUSIC EMMA Presents ACID CITY”NITELIST MUSIC 3″では女子人気が異常に高いモデルELLI-ROSE/DJ VAN CLIFFEと「NUDE」を結成する。2015年には「ACID CITY」EP2(NUDE – A.S.I.D/In.The.Bush)のアナログをリリース。現在NUDEのアルバムリリースに向け制作中。


▽DJ NORI(KONTACTO)
’86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイする経験を持つ。映画『MAESTRO』では、世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。’06年、初のミックス・アルバム『LOFT MIX』をリリース。’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催し、前人未到の30時間ロングセットを達成。2013年6月より青山ZEROにて新パーティを始動した。同年、の音源をミックスした『Spirit Of Sunshine – Nori’s West End Mix』をよりリリースし海外でも人気のシリーズとなる。また奇才プロデューサー、Maurice Fultonとの交流も深く、モーリス来日時に共同制作した楽曲を収めたEP『We Don’t Know EP』も国内外で高い評価を得ており、楽曲制作においても活躍。DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ラジオ出演、ロンドンやNYでの海外公演、さらにレギュラーパーティをいまだ精力的に続けており、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知る、世界の至宝と呼ばれる所以となる。
http://kontacto.jp

〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

<前売りチケット>11/22(日) BONDAID#7 FIESTA! Inga Colpeland & Lorenzo Senni at WWW

11/22(日) BONDAID#7 FIESTA! Inga Colpeland & Lorenzo Senni at WWW


BONDAID#7 FIESTA!

11/22(日) BONDAID#7 FIESTA! Inga Colpeland & Lorenzo Senni


BONDAID#7 FIESTA!
2015.11.22 sun before Holiday 
START : 23:30 at WWW Tokyo
ADV ¥3,000 | DOOR ¥3,500 | UNDER 23* ¥2,500
前売りチケット取り扱い:ディスクユニオンCLUB/DANCE ONLINE SHOP(※オンラインでの販売はDISK UNION ONLINE SHOPのみ!)
渋谷クラブミュージックショップ、新宿クラブミュージックショップ、下北沢
クラブミュージックショップ、ディスクユニオン新宿(6F)、吉祥寺店

液状化するダンス、レイヴ、アートの融点。ダブの霧に身を潜めるミステリアスなロンドンの才女 Inga Copeland と“点描トランス”と称されるミラノの革新派 Lorenzo Senni を迎えた新感覚の屋内レイヴが開催!


Co La (Software)、Andrew Pekler (Entr’acte)、D/P/I (Leaving)、TCF (Ekster)、M.E.S.H. (PAN)といった世界各地の先鋭的な電子音楽作家を招聘してきた〈melting bot〉プロデュースの越境地下電子イベント〔BONDAID〕が第7回目のラッキー・セブンを迎えて送る祝祭“FIESTA!”を今年で5周年記念を迎える渋谷WWWにて開催。ゲスト・アクトはHype Willimas (Hyperdub)での来日パフォーマンスが大絶賛だったロンドンの女流電子作家Inga Copelandの日本初のソロ・ライブとミラノのサウンド・アートティストLorenzo Senniの〔Sonar〕でも評判となった“点描トランス”と称されるレイザーを使った、こちらも日本初となるインスタレーション“Oracle (神託)”。本公演は今年の6月に東京のLIQUIDROOMと大阪のCONPASSで行われたベルリンの実験/電子レーベル〈PAN〉をフィーチャーしたイベント〔PAN JAPAN SHOWCASE〕に続く、現在のイメージ化するジャンルと抽象化するダンス・ミュージックの坩堝を体現したコンテンポラリーな屋内レイヴ・ナイト。


国内アクトのライブはベルリンから一時帰国の名門〈raster-noton〉に所属する女流電子作家Kyokaの新譜も交えた最新セット、大阪からはMark FellとJimmy Edgarが融合したような狂気の乱射を放つ若手のホープMetome、自ら開発したフリー・ソフトウェアでライブ・コーディング(即興のプログラミング)を操る東京在中のアメリカ人電子作家Renick BellのA/Vライブ、〈Night Slugs〉からFKA Twigsまでも取り入れ世界を魅了する、Koppi Mizrahi & YumekaによるDJ、ラップ、ダンスも交えたボーグ・ショーケース、DJには新世代のファッション・カルチャーを刺激するストリート・ウェア・ブランド〈C.E〉のディレクターToby Feltwell、今年パリで開催されるRed Bull Music Acadamyにも参加、東京から洋楽インディ・ロックを牽引する〈Big Love〉にも所属のUSインディ経由の女流電子作家Sapphire Slows、京都から東京では初プレイを披露するニューエイジの総本山〈meditations〉の若手NO.1バイヤーYusuke Tatewaki、都内の某レコード店でレフトフィールドとビート / ベース・ミュージックを担当するバイヤーでもあり、長年培われたそのセンスでゴルジェを開拓し独創を続けるHiBiKi MaMeShiBa、Bok Bok (Night Slugs)とも親交の深いロンドン帰りのフレッシュ女子DJ Hibi Bliss、気鋭のクリエイティブ・クルー〈BACON〉にも所属するデザイナー/DJ Pootee、そして東京アンダーグランドの巣窟〈Forestlimit〉のアートワークも数多く手がけ、3Dを得意とするデザイナー/映像作家Ukishitaが参加、転換DJはレジデントSlyAngle。音楽、ダンス、アート、ファッションの先鋭がシーンを超えて集まった全14アクトでかつてない濃密な夜をお届けします。


LIVE :


Inga Copeland [ex Hype Williams  / from London]
Lorenzo Senni “Oracle Set” [Editions MEGO / Bookman Editions / Presto!? / from Milan]
Kyoka [raster-noton]
Metome
Renick Bell [Quantum Natives / the3rd2nd]
Koppi Mizrahi [Qween Beat / House of Mizrahi] 
& yumeka [OSFC] “Vogue Showcase”


VJ : Ukishita [20TN! / Nice Air Production]


DJ :


Toby Feltwell [C.E]
Sapphire Slows [Not Not Fun / Big Love]
Yusuke Tatewaki [meditations]
HiBiKi MaMeShiBa [Gorge In]
Hibi Bliss [BBC AZN Network]
Pootee
SlyAngle [melting bot]


#LEFTFIELD #ELECTRONIC #RAVE 
#TRANCE #DANCEHALL #VOGUE 
#TECHNO #GLITCH #GORGE #NEWAGE
#CONTEMPORARY #DANCE #ART


*23歳以下のお客様は当日料金より1000円割引になります。ご入場の際に生年月日が記載された身分証明書をご提示下さい。Under 23 get 1000 yen discount off door charge with Photo ID.


※20歳未満の方のご入場はお断り致します。年齢確認のため顔写真付きの身分証明書をご持参下さい。Over 20’s only. Photo ID required.


Info : WWW 03-5458-7685
B1F Rise Bldg, 13-17 Udagawacho, Shibuya-ku, 150-0042, Tokyo


主催 : BONDAID | http://bondaid.jp
制作 / PR : melting bot | http://meltingbot.net
協力 : Inpartmaint / p*dis | http://www.inpartmaint.com
会場 : WWW | http://www-shibuya.jp

 



Inga Copeland

Inga Copeland (インガ・コープランド / from London)  :


ロシア生まれのロンドンのシンガー / プロデューサー、アリーナ・アストロバのソロ・プロジェクト。ロンドンとベルリンを拠点としていたDean Bluntとのデュオ・ユニットHype Williams (後にDean Blunt & Inga Copelandに改名) で活動を始め、煙にまみれたナンセンスなアートワークとメディアを刺激するアイロニックなセンスとアティテュード、R&Bやシンセ・ポップがスクリューされたオブスキュアな異形のダブはインディ・シーンを中心にたちまち話題となり、USインディから生まれたテン年代電子音楽の先鋭レーベルとなった今は亡き〈Hippos In Tanks〉やダブステップのパイオニアであり、あらゆるダブを内包するUKの名門レーベル〈Hyperdub〉からアルバムを発表。平行してソロでもリリースを始め、Hype Williams解散後もオランダの〈Rush Hour〉が流通する無記名レーベル"No Label"から12"、2014年に自主リリースで鬼才Actress参加のファースト・アルバム『Because I’m Worth It』(私にはその価値があるから)を発表、UKサウンドシステム・カルチャーに由来するダブ、ダンスホール、ダブステップといったベース・ミュージックと音響的なエレクロニック・ミュージックが合わさった新境地を披露。またこれまでにThe Bug、Kode 9、Faze Miyakeにボーカルでフューチャーされ、Martyn、 DVA、John T. Gastとのコラボレーションも行っている。SNSは皆無でメディアへの露出も少なく、ダブの霧に身を潜めるようなミステリアスなイメージで独立する唯一無二の女流電子作家。


最新作リリース情報 :


今最も憂いのあるミステリアスな女性アーティストとして絶大な人気を誇る新ディーバ!煙たくダビーな音響へと染まった大都会の夜に打ち鳴らされる重工なベースと浮遊する儚げなボーカル、ミステリアスなダークネスが冷ややかに明かされたデビュー・ソロ・アルバム。


Inga Copeland - Because I’m Worth It [melting bot]
http://meltingbot.net/release/inga-copeland-because-im-worth-it/


試聴リンク : 
http://soundcloud.com/pdis_inpartmaint/sets/inga-copeland-because-im-worth


 

  • Lorenzo Senni


Lorenzo Senni (ロレンツォ・セニ from Milan) :


イタリアのミラノを拠点とするサウンド・アーティスト。2010年に自身のレーベル〈Presto!?〉かデビュー、ファースト・アルバムではデジタルなサイケデリアが生成した実験的なコンピューター・ミュージック / エレクトロニクスを発表。〈Presto!?〉からは自身の作品と共振するFlorian Hecker, Carsten Holler, EVOL、またデトロイトの重鎮DJ Stingrayもリリースしている。本人の憧れでもあったオーストリアの名門音響レーベル〈Editions MEGO〉からのセカンド『Quantum Jelly』(2012)は90年代のトランスやレイヴ・ミュージックを引用したユニークな作品となり、この10年で最も衝撃的だったエレクトロニカの一つとして各媒体に取り上げられ、スペインの〔SONAR〕を筆頭とした主要電子音楽フェスティバルに出演、レイザーを使ったインスタレーション"Oracle (神託)"も披露。2014年には世界をリードする音響レコード屋Boomkatの先鋭シリーズ〈Boomkat Editions〉より続編となる『Superimpositions』を発表。トランスの展開豊富なブレイクに着想し、ローランドのアシッド・サウンドに続き、現在もEDMなどで使われるレイヴの象徴的サウンドとも言える発色の強いトランス・シンセ“ノコギリ派(SAW)”やフレーズをかつてない新しい視点で切り取りポップでカラフルなアート作品へと昇華。現在ではアカデミックな電子音楽シーンのみならずクラブ・ミュージックへアクセスするLee GambleやActressといった鬼才からも支持も得る現行電子音楽界の革新的存在。



http://www.lorenzosenni.com/
https://twitter.com/Prestorecords
https://www.facebook.com/LorenzoSenniOfficial
https://soundcloud.com/sennilorenzo


最新作リリース情報 :


"点描トランス"と称された怪作『Quantum Jelly』(Editions Mego)に続く、エレガントでポップな次世代レイヴ・アート!ミラノの革新的なサウンド・アーティストLorenzo Senniが先鋭音響シリーズ〈Boomkat Editions〉よりリリースしたサード・アルバム。


Lorenzo Senni ‎– Superimpositions [Boomkat Editions]
https://soundcloud.com/sennilorenzo/sets/lorenzo-senni-superimpositions


試聴リンク :
https://soundcloud.com/sennilorenzo/sets/lorenzo-senni-superimpositions


〒150-0042 渋谷区宇田川町30-7 アンテナ21 4F

TEL: 03-3476-2627 e-mail: dp1@diskunion.co.jp
hpアドレス・地図
営業時間 11:00-21:00 (日曜・祝日20:00) 年中無休


  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Home > ► 前売チケット

Page Top